鷲走岳林道立ちゴケツー

昨日は鷲走岳林道で立ちゴケしてきたゾ(白目)

それではご覧ください。 

まずは入り口。

前回の大山林道と同じだゾ。

前々日から晴れてたしドライだな!

ああ逃れない!(糞まみれ確定)

今回は鷲走岳林道につうづるっこむので左側にほな行くど~。

看板くん。

入ってすぐの場所。

ちゃんと舗装されてんのや。

まあそうなりますよね。

看板くん2。

つづら折りで高度をあげていきますよ~イクイク。

マイナスイオン感じちゃう…

段々と開けてきました。

路面は糞ですがね(暴言)

景観良くていいゾ~これ。

ヌッ!?

こういうトラップもあるのか…

石碑くん。

白いのが小松ドームと思われまスゥゥゥゥ…

石碑くん2。

天気も良くてサイコ…サイコ…

そしてこの先

この場所でメインイベントの立ちゴケをしたのであった(白目)

サイアク(YMN)

 

クレバス内で止まり発進させようと足をつこうとしたが思ったより足が届かない短足泣かせの事象が発生。

車体が右に傾き一気に重みを感じるんでしたよね?

ほんのり粘ったが230キロはやっぱり重すぎるッピ!

地面と幸せなキスをして終了。

 

例の如くグロ画像はなし。

というよりここで自走、引き起こしができなかったら熊の餌不可避なのでグロ画像撮ろうということが頭に浮かばなかった。

ここまですれ違いはなかったので他の人に助けを求めることも期待できないだろう。

もちろん携帯の電波も届かない。

 

幸いなことに自身は無傷だったので直ぐにキルスイッチ押してサイドスタンドを立てる。

ハンドルとタンデムバーを持っていざぁ…

 

一回目…持ち上がらず(絶望)

きっと持つ場所が悪いんだな(震え声)

持つ場所を変えて再度チャレンジ。

 

二回目…持ち上がるッッ。

やったぜ!

ほうれ見たか糞坊主!このままバイクを起こして一杯やるべぇ。

フンスッ!

~~~~~~~ッッッ!!

起きねーーーー!!

 

それもそのはず倒れている場所が場所で踏ん張りがききにくいし倒れている側に傾斜しているのだ。

途中までは持ち上がるのだがある一定を境にああ、ダメダメダメと持ち上がらない。

3回ほどチャレンジするがやっぱり起きない起こせない。

 

繰り返している内に腕の筋肉が疲労してきて車体が落ちてくる。

ヤバ!このままだと更に被害が広がるし下手すれば自身もバイクに挟まってしまう!?

そうなると最悪身動きが取れなくなってしまいバッドエンドをむかえてしまうだろう。

 

急いで右足をバイクと地面の間に滑り込ませてふとももに乗せるとその場で安定した。

腕の回復を待った後サイドスタンドを立ててあるのを確認。

 

最早反対側にぶっ倒す勢いで起こすしかないと意を決して全力で上げるッッ。

するとバイクが直立になった(歓喜)

ようやく重さも感じなくなったのでここで再度倒してなるものかとタンデムバーでバイクを支えながら左側に移動。

 

1速からNに入れてとっととこの場からおさらばだ。

全速前進!!

前に行こうとしてもビクともしねーでやんの。

ああああああ(クレバス内にいること)忘れてたぁぁぁぁ(UDK)

 

やはり頼れるのはエンジンパワー。

バイクに股がりキルスイッチ解除、サイドスタンドを払ってスイッチオォン!

キュルキュルキュル…

スイッチオォン!

キュルキュルキュル…

 

動け動け動け動け動いてよ!(ベタ)

キュルキュル…

動けってんだよ!

シュルシュルュシュルシュル…

この手に限る(コ)

以上、寸劇終わり!閉廷!

 

無事エンジンもかかりクレバスから脱出。

被害状況は下界に降りた時に確認しよう、ね。

ステップやレバーが折れてなかったので自走も可能だ。

 

で、ここから引き返そうにも結構な距離走ってきたのでこのまま先に進むことを選択。

多分このまま抜けてしまう方が早いだろう。

と、ここで別れ道登場。

まさに運命を分岐するが如く。

折角だから俺は右の道に進むぜ!

あ、これは失敗だったかな…

でも先に道があったので信じた道をい、いくしかねぇ…

結構な距離を走り

勝ちました~。

まさにビクトリーロードと言えるだろう。

死にました~(KNN)

ガチマンワイヤーくんはしっかり施錠されていました。

右側から細身のバイクなら通り抜けできそうに見えるがVストでは無理無理無理産めない!

 

諦めて来た道を戻ります。

分岐点まで戻ってきました(疲労困憊)

もう一方の道にイグッ!

何やら湖が見えるが…

案外早く舗装路に着くんだね。

こっちが正解やったんやなって…

真っ直ぐ行くとまた未舗装に突っ込むので、じゃあ俺右に曲がるから(無慈悲)

さっきの湖は手取川ダムと判明。

おぉ~ええやん!

ちなみにダムの後側を正面から撮れるところもありましたがスルーしちゃったyo。

そんなこんなでトラブル(立ちゴケ)はありましたが鷲走岳林道走破完了です…

ガバガバロープくんすこ。

木 材 運 搬 作 業 中。

R157に合流。

道に迷ったこともあり2時間くらいのロングダートとなりました…チカレタ。

ボロボロ。

その後道の駅まで移動してお楽しみの被害確認。

クゥーン…(絶命)

 

カウルは結構目立つ傷になりソース。

林道での傷は勲章みたいもんやし(震え声)傷の具合次第では残しておくのもありやな(涙目)

一番の致命傷なのはマフラーで陥没してますねクォレハ…

でもここまで走行に支障なかったしお○んこ中出しOKだし。

エンジンは糞を落とさないことには…んにゃぴよくわかんないです。

ミラー、ウインカーは軽傷なので放置。

バーエンド、ナックルガードは安いのでいつか交換しよう。

糞まみれにしとけばバレへんか。

 

自宅に着いたのは18時ちょい前だったがしっかり暗くなっていたので洗車は今度しよう。
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え…何これは…(ドン引き)

 

しかし今回の林道ツーは反省の多い結果となりました。

単独で林道を突っ込むリスクの高さと自分の林道スキルの低さを痛感しました。

自走できたのは本当に幸運でしたしもっとガレている場所だと一人で引き起こせたかどうか…

と、想像するだけでもブルっちゃうよ…

 

ただ、この立ちゴケノーマルタイヤだから発生したわけではなく単に自分の林道スキル不足で発生した事象なので鷲走岳林道はノーマルタイヤでも十分走行可能な道と言えます(走行可能とは言ってない)

これだけははっきりと真実を伝えたかった(説得力零)

 

あ、そうだ(唐突)

鷲走岳林道はR157側から入った方が景観が見やすくなると思いまスゥゥゥゥ…

がそれと引き換えに景観が良い場所は下り坂になるので難易度は上がるかもですが。

 

※当ブログの情報を用いて行う一切の行為、被った損害・損失に対しては、一切の責任を負いかねますのでご了承ください(無慈悲)

 

それにしても林道スキルを上げるためにはどうすればよいものか。

…もっと林道走るしかないな(不屈の闘志)

大山林道皮むきツー(敗北)

タイヤも新品になったので昨日は石川県にある大山林道に皮むきツーに行ってきたゾ。

ペロ兄貴の動画で大山林道があったので予習。

www.youtube.com

多少ガレた箇所も見えるが基本的にはフラットダートで楽しそう(KONAMI)

林道は牛首林道以来の2回目だが大丈夫いけるいけるいけるいけるいけるいけるいける(自己暗示)

mokuzai.hatenablog.com

林道を楽しみつつタイヤの皮も剥ける林道皮むき流行らせコラ!

そんなわけで大山林道入口までやってきました。

動画ではここがゴールになっているので逆走する形になりまスゥゥゥゥ…

 

とぉころで落石で小松市への通り抜けはできないとあるんですがそれは。。。

クォレハ確かめる必要がありますね(飽くなき探求心)

 

それでは林道皮むきよーいスタート(棒)

君動画と路面状況が違わない?

こんな糞路面で速度なんか出せるわけないだろ!いい加減にしろ!

 

秋なんだから落ち葉があるのは当たり前だよなぁ?

1.2速の10~30㎞走行でいきましゅ…(雑魚)

鷲走岳林道への分岐点到着。

左側が鷲走岳林道へと続く道でバイクのある方が今回の大山林道へと続く。

橋の上から撮った2枚。

落石くんオッスオッス。

今回雨の後だったのかこういう糞溜めが沢山あって靴もライパンもめちゃくちゃだよ!

オフブーツが欲しくなっちゃうやばいやばい。

トンネル通って…

ファッ!?

恐らくこれが原因で通り抜けできないのかな?

でも左側がガバガバになってんぜ?

なお、ここは結構な下り勾配なのでバイクの上から撮影。

その先を進んでいくと…

あ、これかぁ…

バイクから降りて抜けれるか確認。

ダメみたいですね…

知らない。私、落石とだけしか話を聞いていないです。何これ、 何なの、何で(大嘘)

 

端から抜けれそうにも見えますが横は谷底となっております(半笑い)

この落石を登って越えるのは危険すぎるのでNG。

諦めてここで折り返し。

 

なお動画では22分10秒くらいのところだゾ。

まだ半分くらいの地点だったのか…(呆れ)

ここから折り返して帰るので動画でルートを辿れるゾ。

糞だよ糞!!

 

ほんで大山林道から逃げ帰ってきて適当に新湊まで走って皮むきツーは終了です…

とりあえずラインは消えたかな?

糞コーティングも今までで最高の出来だ!(白目)

ODO20000㎞も達成。

やったぜ!

1泊2日草津温泉ツー

11月4.5日で草津温泉に行ってきたゾ。

 

当初の予定ではノンケの友人(ホモ)と戸隠で合流し志賀草津道路を通って草津温泉入りする予定だったが日本海側が雨模様だったので合流地点を茅野に変更してビーナスラインを走ったあと万座経由で草津温泉入りするルートにした。 

もうセナを水没させるのはごめんだで。

 

北陸の雨は2時頃から降る予報だったので出発は0時。

R41経由でとっとと雨が降る前に北陸から逃げてしまおう。

茅野での合流は10時半だったので普通に走れば約5時間で着いてしまうため

道の駅遠山郷まで南下し酷道であるR152の地蔵峠に遊びにきました…

本当は青崩峠も走りたかったが流石に合流時間に間に合わなくなりそうなのでNG。

 

地蔵峠にあるR152は地図上で見るとブツリと道が切れているので横にある林道を迂回して抜けていくこととなるのですが分断地点を見てみたくなるのは当たり前だよなぁ?
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それじゃあ分断地点までイクゾォォォォォォォ!!

アェッ!?

前の画像と比べてクッソ明るくなってるんだよなぁこれなぁ!

 

実は道の駅遠山郷まで来るのに300㎞程走っておりそろそろ給油しないとやべぇよやべぇよとなっていました。

 

下呂市を超えた辺りで200㎞走行していたので給油できるところがあったら入ろうと考えていましたが…えー、やられてしまいました。

まさかこんな24時間GSがないとは思わなかったんでね…

 

仕方なく飯田市まで引き返して給油と朝食を済まして戻ってきたらご覧の明るさだよ!

ん…でもまあ正直な話この未舗装路を夜間に突っ込まなくて良かったーと思うわけ。

そんな夜間にR152を走破したホモがいるらしい。

多分変態だと思うんですけど(名推理)

で到着しました分断地点。

うん、そうだね河だね。

それ以外何もないね。

流石に河を渡って先に行く気にはなれずここで終了。

230㎏超えの車体がクッソ重くて切り返しに苦労。

足場が悪いんだよぉぉぉぉ!!

そしてここまで来た糞道を戻って

大人しく林道を走ります。

親切に電波状況を教えてくれる看板くん。

日が出てくると紅葉を感じれてええ素材やこれは…

紅葉を楽しみながら地蔵峠、分杭峠を抜けて茅野市で友人と合流。

お互い集合時間の1時間前に着く池沼プレイをしていたが何の問題ですか?

それにしても握り拳ぐらいある大きさのフォグくんもホンマ美味そうやな~。

 

少し休憩してビーナスラインに突撃~。

白いぜ!

雨を避けてのビーナスラインだったはずなのに結局セナを濡らすこととなってしまった(悲しみ)

おかしい…こんなことは許されない…

 

結局ここからは雨具を付けて草津温泉へ向かう。

若干のルート間違え(先導の屑)があったが万座ハイウェイの料金所に到着。

 

ここから万座温泉を通り志賀草津道路経由で草津温泉と向かう予定であったが係員に万座温泉で霙が降っていることと志賀草津道路が雪により閉鎖していることを教えてもらう。

うせやろ?

 

素直に引き返し南から草津温泉に入り本日の宿に到着するとご主人が出てきて送迎車を動かして屋根付き車庫にバイクを止めさせていただけました謝謝茄子!

宿のご主人と奥さんのバイクが置いてありました。

綺麗…それに比べて

ヴォェッ!?

糞まみれの道を走ってきたのでしょうがないね(レ)

 

手続きを済ませてお部屋へin。

ようやくゆっくりできソース。

着替えを済ませてまずは雨に打たれて冷えきった身体を温めるため-草津温泉-西の河原露天風呂|トップでしっぽり温泉に入ります。

温泉のあとは

温泉街を散策。

お昼を食べずにツーリングをしていたので定食屋に入り

ビールビール持ってきて!

もちろん空きっ腹にお酒だけではなく糞でかしょうが焼き定食くんもいただきます。

味もしっかりOCです。

定食屋を出て再び温泉街を散策

初めて揚げ饅頭を食べましたがコイツ…美味いぞッッ。

草津温泉に来ると必ず寄っているマタギ番屋。

ここの串がでかくておいC。

しっかり日も落ちて湯畑もライトアップ。

湯気で湯滝が見えねぇ。。。

おぉ~ええやん。

 

散策をしていると当然身体が冷えてくるので再び-草津温泉-大滝乃湯|トップ温泉で温まり

〆に温泉たまごソフトを食べて宿に戻って爆睡。

 

翌日。

朝食を食べた後はチェックアウトまでダラダラ過ごします。

時間が来たので会計を済まし

宿の看板犬に別れを告げ

名残惜しいですが…

ファッ!?

 

宿を出た後は温泉街にある駐車場にバイクを置いて

朝湯畑を満喫!

更に湯もみショーも見ますよ~みるみる。

アイスバーみたいだな(暴言)

湯もみショーを見た後は

濡れおかきなるものを食べてみます。

見た感じ串焼きにみえますが…一口食べてみると餅だこれ!

甘口醤油味を頼んだていたので砂糖醤油みたいでOCです。

 

朝の草津温泉を楽しみいよいよ友人とお別れ。

友人はR292で南下しわしはR144で長野方面に向かいます。

 

友人と別れた後はのんびり下道を走って

1泊2日の草津温泉ツーをシュー了したのでした。

 

富山険道67号ツー

昨日は犬兄貴と富山県道67号線(以下r67)に行ってきたゾ。

前日に

[http://www..com/

:title]

というツイートがあったのでホイホイ釣られたわけ。

 

で、朝は8時に川合田温泉近くにある糞でかパーキングエリアに待ち合わせ場所にして到着。

こ↑こ↓は犬兄貴と初対面した場所でして、当時はお互い乗っているバイクも違っていたなぁ。

なんだかとても懐かしく感じるが初対面からまだ一年も経っていなかったんやなって…(アルツハイマー)

程なくして犬兄貴も到着合流。

 

てっきりこのまま医王山につぅずるっこむと思っていたがr67にある池原トンネルに行きてぇなぁとのご要望が出たので舗装林道はキャンセルだ!

mokuzai.hatenablog.com

 

で、過去にr67を走ったことのあるわし(53)が先導することになるのは当たり前だよなぁ?

でも道のりは全く覚えてないのでルートはナビに任せまスゥゥゥゥ…(糞雑魚)

それでも過去の経験を生かして逆側からぶち込んでやるぜ!

 

行き先も決まったのでインカムを接続してっと…

相変わらず相手の声は聞こえるがこちらの声は届かぬ想いでダメみたいですね。

まあ、いつもみたいに走ってる間に復活してくれるでしょう(適当)

それではでっぱつ!

 

その後復活することはありませんでした…(ネタバレ)

それでも犬兄貴が話しかけてくれていたので涙がで、出ますよ…

こちらも身振り手振りで反応。

 

また今回は先導役なので進路を声で伝えれないもどかしさを感じるんでしたよね?

もう俺ね…新しい淫カム買う!(決意)

 

そんなこんなで通話できないままr67に入っちゃっ…たぁ…

なんだやこれは~?

秋特有の落ち葉で糞まみれや。

撮影場所はまだマシな方で先に進むとこれに狭路、傾斜、苔、枝、石、路面濡れと糞&糞な道となっております。

これで県道なんだからおもしれぇよなぁ?

犬兄貴も砂利道の方がまだ良いとか夜間だと温見峠を超えていると発言し満足いただけたようです。

 

そういえば犬兄貴は台風+夜間の温見峠ツーをしたんでしたっけ。

絶対頭おかしいよ…(畏怖)

そのことをツーリングしながら聞こうと考えていたのにこの軟弱インカムめ!!

犬兄貴、箱兄貴、ふれ淫夢兄貴は温見峠の更新あくしろ~(煽り)

 

とこぉろでぇ、いつまで経ってもお目当ての池原トンネルが見えないんですがそれは…

それもそのはずこの道は確かにr67ですが池原トンネルには程遠い場所でした。

うん、間違った所をナビに入力しちゃったんDA☆(先導の屑)

 

まあ、こんな糞みたい道走っとけば池原トンネルの区間は快速路みたいもんやしごめんなさい!

と、言い訳と謝罪をして

今度こそ池原トンネルにつうずるr67に来ました。

前回は1号トンネルから入っていきましたが今回は3号トンネルから入るルートとなり、トンネル難易度が高くなっていくルートできっとお楽しみ頂けると思います。

まずはイケメン3号トンネルから通ります。

トンネルを抜けて暫く走るとまさかのジムニーOBSNと鉢合わせ。

こんな所を車で走るとかコイツ相当の変態だぜ!?

 

路肩にバイクを落として先に通ってもらう。

すれ違い時にこの先はどこに出ますかと聞かれる。

お前この道初めてなのかよ!?(驚愕)

(多分)大沢野ですと答えてこの先にトンネルがあることも伝える。

まだトンネルがあるの!?と言葉とは裏腹に笑顔でジムニーOBSNは去っていきました。

やっぱ好きなんっすね~。

そんなジムニーが通ってきたであろう水漏れ2号トンネル。

そして最凶1号トンネルッッ

は君達の目で確かめてみてくれ。

そんなわけで無事r67を走破。

池原トンネルの区間は短いが落ち葉で前回来た時より難易度はUPしていたゾ。

一応トンネル特有の心霊スポットでもあるみたいなので夏場に行くのがおすすめかも。

 

糞まみれになったバイクを犬兄貴と見ているとパトカーが来てガン見されて草。

不審車じゃないですよ?

糞化粧もばっちぇ決めたところで犬兄貴とはR41でお別れ。

淫カム故障で通話できずに申し訳ナス!!

犬兄貴と別れたあとはコメダ珈琲で小倉ノワールをキメる。

帰宅後糞化粧を落とすため洗車して

バイクショップまで乾かしがてらに走り20Sを購入!

30k発売まで待ちたかったが通話できないのが辛味過ぎィ!?

あと10Sもあって迷ったのだが通話可能人数とバッテリー容量を考えるとやっぱ20S!

カメラが内蔵されているのは本当に魅力的なんですけどね~。

 

で、最後にリアタイヤスリップサインが出始めたので見積もりを立ててもらい注文。

前後コミコミで6万5千円程。

お財布壊れる~。

 

帰宅後20S比較。

新しいの。

古いの。

 

この糞みたい青錆のせいで色々と不具合が出てるんだよなぁこれなぁ!!

ただ音楽とかは普通に聞けるのでセカンドヘルメットにでも付けるとしよう。

もう絶対雨天ツーリングをしたりなんかしない!

称名滝ツー

今日は称名滝に行ってきたゾ。

ブラタモリ称名滝が紹介されていたので行きたくなったのだ(単純)

そんなわけで称名滝駐車場に到着。

山中はしっかり紅葉していていいゾ~これ。

駐車場からは歩いて行きまスゥゥゥゥ…

舗装路を歩いて行けるのは嬉しいですねありがたい。

胡散臭いくらい青くなってんぜ。

揺るやかですが上り坂。

地味に体力を削られます。

紅葉と雪が見えますねクォレハ…

画像に見える滝はお目当ての称名滝ではなくハンノキ滝。

ハンノキ滝は流量の多い時のみ出現する滝なので今回見れてラッキー。

称名滝近くまでくると飛沫で路面があーもうめちゃくちゃだよー。

画像の上の方が白くなってるのは全部飛沫だゾ。

ドバーっと出ていて水量が多い時は毎秒100㌧を超える時もあるだとか。

 

と、この橋の上で立ち止まってると飛沫でクッソ濡れるのでさっさと抜けて高台に進みましょう。

白い(白い)

高台に到着して改めて称名滝を撮ったゾ。

わし(53)の糞雑魚画像では全く伝えれなかったのですが称名滝は落差日本一だったりしてその落差は350mで東京タワーより高い。

生でみるとやはり迫力があるし遠くからでも滝の音が聞こえるくらいだ。

今回は紅葉時期で観光客も多かった。

冬季は閉鎖になるのでこの時期が一番人気があるのかも知れない。

称名滝も無事見れたので終わり!閉廷!

北陸ダム巡りツー

昨日は北陸ダム巡りツーに行ってきたゾ。

遠方からTSKIKK兄貴が来るので北陸のホモ総動員(3名)で迎撃だ!

 

まずは集合場所である道の駅白川郷にイグッ!

集合時間50分前程に到着し木材一番乗りッッ

と思っていたが既にマナティ兄貴のMT-25があるんですがそれは…

 

どうやら2時間近く前からいるようでクッソ暇を持て余していた模様。

周辺は何もないし当たり前だよなぁ?

 

しばらくマナティ兄貴と話をしていると…

TSKIKKK兄貴も到着。

集合時間に余裕で間に合っていたが一番最後の到着と言うだけで謝罪を要求する先着2人組(北陸の屑)

※狂犬兄貴は後で合流。

これがCRF250RALLYちゃんですか…

タフでスタイルリッシュなデザインいいゾ~これ。

不揃いの二眼も某ジブリアニメに出てくるロボットみたいですこ。

少し休憩して最初のダム下小鳥ダムにイキますよ~イクイク。

 

あ、そうだ(唐突)

前回の秋田ツーでセナ20sが完全水没し相手の声は聞こえるがこちらの声は届かない(届かぬ想い)仕様になってしまったのだが果たして復活しているのか!?

 

ダメみたいですね…

前回同様相手の声は聞こえるがこちらの声は届きませんでした。

まま、ええわ(寛容)

2人の会話は聞こえるもんね(震え声)

 

下小鳥ダムまではR360で天生峠を越えることになります。

紅葉シーズンだけあって地面が落ち葉で糞まみれや(白目)

おまけに霧も出てきてミストシャワー状態になるしもう気が狂う!

 

が、ここで何故かセナ20sが復活し2人に声が届くようになる。

やったぜ。

 

そんなこんなでナビに従いながら進むと下小鳥ダムを通過してすまったのですが(池沼)

なぁにこの石碑?

下小鳥ダムを遠方から…やっぱダメだ!

通過した下小鳥ダムまで戻る。

こんなんなってんねや。

TSKIKKKK兄貴はダムに詳しいのでこのタイプのダムはコストが安く地形に対して作りやすいのでよく見かけるタイプのダムだと教えてもらった(うろ覚え)

 

この石が沢山連なっているタイプのダムはR156沿いにもあるのだがわしはそこくらいでしか見たことがなかったので珍しいダムだと思っていたんやなって。

 

下小鳥ダムも見終わったので次は境川ダムにイグゥ!

境川ダムまでは来た道を戻ってR156に合流し富山方面に向かうゾ。

…また天生峠を越えるのか(呆れ) 

 

天生峠も無事抜けれたので少し寄り道。

展望台から白川郷を一望。

クッソ重そうな雲が見えるゾ。

雨は糞だよ糞!!!

寄り道を済まして

境川ダムに到着。

どうやら雨が降っていたのは白川郷~天生峠だけだったようだなガハハ。

 

さて、この境川ダムはいつぞや犬兄貴と大発見しそのとんでもない水かさと透明度に驚いたものだが…

え、何これは…

へなちょこ。

台風及び冬に対して放水した後なのかも知れないとのこと(適当)

 

境川ダムの後は小牧ダム。

そのままR156で更に富山方面へ向かい小牧ダムに到着。

 

気になったのでダムの正面側と裏側はどっちなのかTSKIKKKKK兄貴に聞いてみると貯水する方が正面側で放水する方が裏側とのこと。

また左右は上流からみて決まるらしい。

今回のツーリングでダムにかなり詳しくなった気がするゾ(勘違い)

 

小牧ダムも見終わり次は城端ダムへ。

城端ダムでは悶絶舗装林道調教師の犬兄貴と合流しそこから今回の終点ダムである刀利ダムまで犬兄貴に先導をお任せしてあるのだ(ぶん投げ) 

そんなわけで城端ダムに到着ゥ!

おまたせ。

 

北陸のホモ全集合。

果たしてTSKIKKKKKK兄貴は犬兄貴の調教に耐えれるでしょうか?

それではご覧ください。

ヌッ!?

と、その前に犬兄貴が事前に発見してくれていた場所でお昼タイム。

屋根付きだから急な雨も凌げる良質物件ゾ。

なお、中にあるベンチは汚れていたのでジべタリアンになりました(無慈悲)

マナティ兄貴の珈琲は相変わらずOCです。

ありがてぇ…ありがてぇ…

とぉころぉでいつの間にか雨が降っていないか?

しっかり雨対策をしてからでっぱつ!

雨+舗装林道という中々な状況であったがしっかり犬兄貴に着いて行くTISKIKKKKKKK兄貴。

また好んで荒れた道をライン取りするとかすっげぇ変態だぜ!?

ホモ特有のガバガバ駐車で本日ラストダムである刀利ダムに到着。

アーチ式でこの鮮やかなオレンジ色の通路(?)が珍しいそうでスゥゥゥゥ…

 

これでダムは全て見終わったけどなんか足んねぇよなぁ?

エクストラステージ医王山に突っ込めって言ってんの!!

なお、復活したセナ20sは雨のため再度水没しました(悲しみ)

ホモトレイン(直列)

うおっまぶしっ

光害と化したクッソ哀れなホモバイク。

みんな野生に返るんやで。

あ、野生の淫夢くんだ。

撮影会も終わったので

最終目的地の夕霧峠に到着。

白い(白目)

上からバイクを眺めていると…

なんだこのおっさん!?

ん?

ああいけません!

NTR完了。

 

と最後に茶番を済ませて(辛辣)北陸ダム巡りツーはここで終わり!閉廷!

犬兄貴とマナティ兄貴は金沢方面へ。

わしはTSKIKKKKKKKK兄貴が福光ICから高速に乗るのでそこまでお見送りしてから帰りましたがお見送り中にセナ20sが再度復活しました♡

日帰り1300㎞秋田ツー

昨日は秋田に行ってきたゾ。

 

きっかけは、ちっなては兄貴がそろそろバイク封印の季節になるとツイートしたことから。

封印前に会いてぇなぁ(出会い厨)とツーリングのお誘いをしてみたところ…

 

あ、いっすよ(快諾)

やったぜ!

royalnewbee.hatenablog.jp

ちっなては兄貴はわし(53)がはてなブログで画像制限に引っ掛かりまくってブログを引退しよう(雑魚)としていた時にブログでわかりやすく写真管理の仕方を載せてくれた恩人とも言える兄貴で是非盛り合いたかったのだ。

だからこんな雨予報でも馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!!!

と、意気込んでいますが秋田に着く頃には晴れる予報なんですけどね初見さん。

 

あ、ちなみにプランニングは全てそんな恩人にぶん投げました(屑)

やっぱり地元の人に頼るツーリングを…最高やな!

 
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そんなわけで0時によーいスタート(棒)

今回は行きは下道で帰りは高速を使うゾ。

下道だけだと今日中に帰ってこれないんだよなぁこれなぁ!

 

雨の降りしきる中走行して…

1時間少々でレインブーツカバー無事死亡。

防水ブーツと組み合わせないと意味がなかったんやなって(池沼)

靴底から浸水してきてもう水まみれや。

靴の中がズルズルして気持ちが悪い。

 

上越の街中を走っている時に何か違和感を覚える。

街中を抜けると目の前がクッソ暗いんですがそれは…

スタンディングして前を見てみると一応ライトは光っているが???

 

とりあえずハイビームは点灯するのでそちらで対処しGSに入り確認すると…

ロービームがキレてる。

先程ライトが光っていたのは補助灯らしきものでクッソか細い光でやっぱダメだ!

 

日が出るまでまだまだ時間がかかるだろうし帰りも夜間走行しなければならない…

周りにクッソ迷惑ですがハイビームを常時点灯させて走行することを決断。

 

一応直線で街灯がある所は対向車が来たらハイビームを消したりしていたが相手からしたら補助灯こそ点いているが対向車の光が無くなるのでそれはそれで危なかったんじゃないかと今更ながらに思う。

 

そもそもそんな状態で夜間に運転するなということですがお兄さん許して!

 

雨に打たれながら運転を続け集合場所である道の駅鳥海に到着。

あれー?おかしいねぇ?この時間には既に降り止んでいるはずなのにね?

 

そして集合時間の8時前であったが既にバイクが一台見える見える。

こんな雨の中バイクで走るとかすげぇ変態だぜぇ?(ブーメラン)

 

そのバイクの持ち主は…やっぱりちっなては兄貴じゃないか!?

初対面でしたがブログでお互い何のバイクに乗っているかはっきりわかんだね。

 

ちょうど自動販売機で飲み物を買っている所を挨拶し近くにバイクを止めてこれから雑談タイムというところで近くにいた山OJSNに捕まる。

 

話のきっかけはバイクでしたが山に対する情熱が深すぎるっピ!

トークが終わる気配がないので自分トイレいいっすか?と強制的に話を終わらせる。

時間のある時話を聞いてもいいんだけどね… 

 

トイレから戻ってきてホモ御用達のセナ20sを繋ぎでっぱつ!

淫カムがあると話しながら走れるからおもしれぇよなぁ?

 

ここからは地元民のちっなては兄貴に先導してもらいまスゥゥゥゥ…

 

地元民だけあって色々と秋田のスポットや交通情報とか教えていただけますが、わし地元案内しててもこんなに詳しく伝えれないゾ…(雑魚)

 

鳥海山を横目に走っていると日本海側に僅かに青空が見える見える。

いよいよ天気予報通りに晴れてきたのである。

これは大勝利間違いなし!勝ったなガハハ!

 

最初の目的地田沢湖に行く前になんか腹減んないっすか?

この辺にぃ美味いラーメンがあるみたいなんで

突撃すりゅ~。

 

そんなわけで安藤醸造元北浦本館に到着。

ここでは醤油、味噌、漬け物等が販売されていてそこで注文できるラーメンが美味しいというわけ(雑)

 

なお、山OJSNに妨害されたのでここで撮影会。

ちっなては兄貴の愛シャッNinja400。

キャンディライムが美しくも格好良い!

アンダーカウルをカッティングシートでカウルの色に合わせる等、随所にカスタムが見られてまさに自分オリジナルのバイク感満載で愛着…感じるんでしたよね?

 

カスタムはやっぱりセンスが出ると思うんですよね。

わしはセンス零なんでドノーマルです(悲しみ)

センス欲しいな~俺もな~。

 

え、なにこのフロントタイヤは…(驚愕)

下地が見えてないか?

 

撮影会も終わって店内に突っ込めって言ってんの!

開店時間を心配していましたが9時開店と1時間前に開店していて何の問題もないね!

 

早速ラーメンを注文。

ここではがっこバーをやっていてがっこが取り放題。

 

なお、がっこは秋田弁で漬け物という意味みたいでちっなては兄貴は標準語だと思っていた時期があったそうでスゥゥゥゥ…

そんなわけで5種類あるがっこを全部取ってきました(脳筋)

一つまみ食べてみると、うん!美味しい!(ナイナイ岡村)

 

しょっぱ辛くてお酒(日本酒)に合うとのことでしたが納得。

ついお酒が欲しくなりますが申し訳ないが飲酒運転はNG。

 

あ、そうだ(唐突)

バイクショップに連絡してヘッドライトの交換お願いしなきゃ…(使命感)

電話した際に本名口にした池沼がいるらしい(池沼)

 

ヘッドライトの交換は取り寄せが必要みたいで少し時間かかるとのこと(白目)

夜間走行はしばらく無理そうですねクォレハ…

 

とかなんとかしてる間にラーメンご到着。

このチャーシューが絶品でツーリングでここを通る度に寄ってしまうだとか。

 

それではとチャーシューを食べてみる。

口に入れると噛まずとも溶けてしまうトロットロチャーシューが美味しいけど、美味しい!

 

7時間近く雨に打たれていた身体にこのラーメンは強烈に染み渡るッッ。

あっという間に完食ご馳走さまでした。

 

ラーメン食べたので次はデザートに行くのは当たり前だよなぁ?

ファッ!?

ずんだ(の魔の手)は秋田まで侵食していた?

まあ食べるのは醤油ソフトなんですけどね(半笑い)

ゲテモノソフトと見せかけて普通にOC!

後味がほのかに醤油味くらいのため甘味の方が勝っていてちゃんとソフトクリームだゾ。

むしろクリームがふわふわで軽く食べれちゃうんだよなぁ。

 

腹も満たしたのでそろそろ田沢湖にinして下さい?

と、ここでトラブル発生。

ずっと雨に打たれていたセナくんが何も起きないはずもなく…

 

ちっなては兄貴の声は聞こえるがわしの声は向こうに聞こえなくなってしまった(届かぬ想い)

また声は届かないが強烈にノイズを届け続ける仕様となりこれはいよいよ買い換えかわからんね。

 

それでも一応繋げたまま走行しているといつの間にか声が聞こえるようになって良かったーと思うわけ。

 

じゃあ俺田沢湖行く前に寄り道するから。

田沢湖入る前にある抱返り渓谷に遊びに来ました…

ええとこやろうな?

神社ついてんねや。

おぉ~これかぁ。

吊り橋からの二枚。

川底透けてんぜ。

ここで引き返す予定でしたが1㎞程先にある滝も見にイグッ!

すれ違うときに、互いを抱き合って振り返ったことからついた地名だけあって中々の狭路。

不思議のダンジョン入口かな?

中は暗い(暗い)

終点回顧の滝に到着。

すっげぇ迫力だぜぇ?

イイ…。

道中進めば進むほど紅葉していくのが良かった(KONAMI)

写真撮ったりしてても歩いて20分ほどで滝までこれるし道も歩きやすいと思うレベル(年配者ともよくすれ違った)だし良い散策ルートでした。

 

寄り道も終わって今度こそ田沢湖に気持ちよくinして下さい?

 

と、ここでセナ君完全に水没をお知らせ。

以降わしからの声はちっなては兄貴に届かなくなってしまう。

悲しいなぁ…

 

不幸中の幸いか、ちっなては兄貴の声は届くので誘導はスムーズでしたが会話がしたいんだよぉぉぉぉぉ!!

生き返れ生き返れ…

 

なお、ちっなては兄貴はずっとノイズを聞き続けていたみたいなので許し亭許して。

 

ノイズを撒き散らしつつ田沢湖に到着。

日本一の水深を誇るそうで溺れる!溺れる!

抱返り渓谷でもそうだったけどついさっきまで雨降ってたとは思えない程水が透けてんだよなぁ…

アッ(即死)

ボートもあるんっすね~。

のんびりボート遊びも楽しそうやなぁ。

糞雑魚スマホで見にくいですが魚も直ぐ近くを泳いでます。

 

近くで秋田犬が見れるそうなので見物料の100円握りしめてイキますよ~イクイク。

かわE。

こっち向いてくれよ~頼むよ~。

チラッ。

凄いめんどくさそうに目だけ向けてくれました(ご満悦)

 

更に鶏も見れるらしいっすよ?

ピントが網に合う雑魚。

よし!(適当)

一生懸命鶏にピントを合わせていると係員がドア開けてもいいよってマジっすか?(素)

やったぜ!

凄くいやらしい胸だよ~。

あのさぁ…

イワナ…書かなかった?(唐突なぶっこみ)

 

周辺も見回ったので田沢湖の外周を走りまスゥゥゥゥ。

田沢湖の外周はマラソンコースにも使われるそうで田沢湖を横にしながら心地よく走れます。

撮影ポイントで田沢湖をバックに撮影。

こういうポイントを知っているのはやっぱり地元の人ならではだと思うし、ちっなては兄貴のエスコートは完璧だとノイズを撒き散らす人は思いました。

たつこ像。

夜になると動くという噂(大嘘)

噂ですからね… 

 

田沢湖も回ったので本日のメインディッシュ鳥海山を目指します。

途中の道の駅でQK。

改めて緑と黄が並ぶといいなと思った(小並感)

ん?

本日2つめのソフトをキメる。

甘くてOC。

それしか言えんのか猿ゥ!

鳥海山をバックに撮影。

こういうポイントを(ry

朝に見た時はクッソ雲にまみれていましたが今やその雲も僅かに残すのみで最高のタイミングになりそうだ。

 

撮影も終わったのでイクゾォォォォォ!!

 

あぇッ!?

道中の写真はありませんがいい感じのカーブが続くワインディングロードで、時季的に仕方ないのですが落ち葉もあるところにはありますが十分に走りを楽しめます。

 

標高も高く上っていくとドンドン気温が下がっていき一桁になってサムゥイ!

 

鉾立展望台に到着。

山頂では雪降ってんねや。

紅葉と雪というレアな組み合わせな気がしますね。

 

で、ここからなんですが…

似たような写真も載っけてますがともかく凄かった(ボキャ貧)

紅葉、渓谷、町並み、日本海、と完全にホモの欲張りセット状態。

 

鳥海山の紅葉時期はちょうど今からなのでまだ行ったことのない人も行ったことのある人にも是非訪れてほしいスポットですよクォクォハ。

 

楽しい時間は早く過ぎるもので…

いよいよちっなては兄貴と別れの時、と思っていたら最初に集合した道の駅まで送りますよってホンマでっか!?(さんま)

更にマスキングテープによるハイビーム対策まで施して頂けました!

ハイビームオォン!

これで上向きの光をバッチェ調整してますよ~。

ハイビームOFF。

糞雑魚補助灯くんオッスオッス!

 

鳥海山は登りは秋田県側から入って帰りは山形側から降りました。

日も沈んでいたので先導を走るちっなては兄貴を頼りに走ります。

 

そしてとうとう道の駅に到着。

このツーリングが楽しかった(小並感)ことと素晴らしいプランニング、エスコート、ケア等々の感謝とセナの水没によるノイズの撒き散らしを謝罪しちっなては兄貴とお別れしました。

 

本当にありがとうございました!フラーーーッシュ!アェッ!?

 

帰りは高速レーシング…

といきたい所さんですが、実は秋田~新潟に高速道路は繋がっていないので飛び飛びにある有料道路を使いつつ新潟から高速を使って帰りましたとさ。

そんなわけで日帰り1300㎞秋田ツーは無事シュー了です。

高速使えば観光も楽しめて日帰りできるってはっきりわかんだね(棒)